起動方法

WindowsならProcessing.exe、MacならProcessing.appをダブルクリックして起動する。


フォルダについて

Windowsの場合、一度Processingを起動するとマイドキュメントにProcessingというフォルダが作成される。 これからProcessingで作成したファイルは、特にフォルダの指定をしない場合はここに格納されることになる。 Macの場合は書籍ディレクトリの中にProcessingが作成されています。また、ここで作成されたフォルダは インストール時のProcessingのフォルダとは別物なので気をつけてください。


エディタの説明

Processingを起動すると、Windowsでいえばメモ帳のようなアプリケーションが立ちあがる。これがエディタであり、 ここにプログラムを記述していきます。以下はWindowsで立ち上げた場合になります。


ツールバーの説明

メニューバーの下にあるのがツールバーである。 以下に各ツールバーの説明を記述する。

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